エネ経会議

エネルギーから経済を考える経営者ネットワーク会議

アドバイザーの皆さま

専門的なあるいは、より広い視野での知見を得るために、学識経験者、研究者、首長、政治家、ジャーナリスト、コンサルタントの方々にアドバイザリーボードに加わっていただき連携、協力を図っています。

  • 浅尾 慶一郎 衆議院議員

    昭和39年2月11日生まれ
    昭和58年 神奈川県私立栄光学園高等学校 卒業
    昭和62年 東京大学法学部 卒業
    昭和62年 日本興業銀行 入行
    平成4年  米国スタンフォード大学経営大学院 卒業(日本興業銀行より留学)        (MBA)
    平成7年  日本興業銀行 退職
    平成10年 参議院議員(神奈川選挙区)初当選                  
    平成16年 参議院議員(神奈川選挙区)2期目当選 
            参 議 院 財政金融委員長
            参 議 院 外交防衛委員会 筆頭理事
            民 主 党 NC内閣 防衛大臣
    平成21年 衆議院議員 初当選

    現在、衆議院内閣委員会委員

  • 阿部守一 長野県知事

    阿部守一 長野県知事

    昭和35年生まれ。東京大学法学部卒業後、自治省入省。山口県、岩手県、神奈川県などの勤務を経て、平成13年長野県企画長、副知事。平成16年総務省過疎対策室長、世の中を変えるのは国よりもむしろ地方からであるとの信念のもと、総務省を退職。平成19年横浜市副市長。平成21年内閣府行政刷新会議事務局次長に民間人として登用され事業仕分けの実務を担う。平成22年8月長野県知事選挙で初当選、9月から長野県知事。

  • 阿部 知子 衆議院議員

    1948年生。衆議院議員、小児科医師。社民党政策審議会長。東京大学医学部卒業後、1977年に小児科医師となり、1993~94年米国メイヨークリニック疫学部に留学。
    1994年より医療法人徳洲会グループ関連病院に勤務し、1999年に千葉徳洲会病院院長に就任。
    2000年6月より衆議院議員。
    2003年7月、あべともここどもクリニック開設。『どうなる!?高齢者の医療制度』『赤ちゃんを産む場所がない!?』など著書多数。自然エネルギーへの転換を目指す超党派国会議員と市民による「エネルギーシフト勉強会(エネシフジャパン)」の国会内事務局も務める。

  • 飯田哲也 認定NPO法人 環境エネルギー政策研究所所長

  • 石田 秀輝 (合)地球研究室代表社員工学博士

    2004年㈱INAX(現LIXIL)取締役CTOを経て現職。地球村研究室代表、ネイチャーテック研究会代表、サステナブル・ソリューションズ理事長、ものつくり生命文明機構理事、アースウォッチ・ジャパン理事ほか 近著;「ヤモリの指から不思議なテープ」(アリス館2011)、「未来の働き方をデザインしよう」(日刊工業新聞2011)、自然に学ぶ!ネイチャー・テクノロジー(Gakken Mooku2011)、キミが大人になる頃に(日刊工業新聞 2010)、 地球が教える奇跡の技術(祥伝社 2010)、自然に学ぶ粋なテクノロジ-(Dojin選書 化学同人 2009)ほか多数。

  • 伊藤 宏一 千葉商科大学人間社会学部教授

    専攻はパーソナルファイナンス、ライフプランニング、ソーシャルファイナンス、金融教育、日本金融史。
    CFP・税理士。NPO法人日本FP協会専務理事。日本FP学会理事。
    「金融経済教育推進会議」(金融庁・文部科学省・消費者庁などで構成)委員。
    一般社団法人全国ご当地エネルギー協会監事。

  • 稲本 正 オークヴィレッジ株式会社 代表取締役工芸家

    1945年富山県生まれ。立教大学に勤務後、1974年に「人と自然、道具、暮らしの調和」を求めて工芸村「オークヴィレッジ」(岐阜県高山市清見町)を設立、代表となる。お椀から建物まで幅広い工芸を展開する一方、植林活動を行い地球環境における森林生態系の重要性を発信し続ける。

  • 植田 和弘 京都大学経済学部 大学院経済学研究科教授

    【 略 歴 】
    1975年 京都大学工学部卒業
    1983年 大阪大学大学院博士課程修了
    1985~86年 ロンドン大学および未来資源研究所
    1997年 京都大学大学院経済学研究科教授(現職)
    2002年 京都大学地球環大学院教授両任(2012年まで)
    工学博士(大阪大学)、経済学博士(京都大学)

  • 内山 節 立教大学哲学者・立教大学教授

    1950年東京生まれ。40年ほど前から東京と群馬県の山村、上野村との二重
    生活をしている。NPO法人・森づくりフォーラム代表理事など。最近の著書に、
    『時間についての十二章』(新装版、岩波人文書セレクション)、『文明の災禍』
    (新潮新書)『ローカリズム原論』(農文協)、『共同体の基礎理論』(同)な
    どがある。

  • 加藤 憲一 小田原市長

    1964年小田原生まれ。京都大学法学部卒。経営戦略コンサルティング会社、民間教育団体、農業、漁業、商業ビル企画管理、地域シンクタンク代表などを経て、2008年5月より第20代小田原市長。

  • 大和田 順子 一般社団法人ロハス・ビジネス・アライアンス共同代表

    一般社団法人ロハス・ビジネス・アライアンス共同代表/立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科「サステナブル・コミュニティ論」兼任講師/環境カウンセラー
    地域力創造アドバイザー(総務省)/世界農業遺産等専門家会議委員(農水省)/科学技術振興機構 社会技術開発センター(JST-Ristex)「持続可能な多世代共創社会のデザイン」領域アドバイザーなどを務める
    近著:『新コモンズ論』(中央大学出版部)

  • 金丸 弘美 食環境ジャーナリスト、食総合プロデューサー

    食環境ジャーナリスト、食総合プロデューサー。
    食からの地域再生、地域力創造と活性化、食育と味覚ワークショップ、高齢者の生きがいなどの地域アドバイザー事業を手掛ける。
    北海道から沖縄まで全国の農村や町など1000ヶ所を訪ねる。
    著書に『田舎力 ヒト・物・カネが集まる5つの法則』(NHK生活人新書)、『幸せな田舎のつくり方』(学芸出版)『実践!田舎力 小さくても経済が回る5つの方法』(NHK新書)など多数。
    総務省、農水省、内閣府などの国の支援事業のほか各自治体から直接招聘され、6次産業や地域活性化のアドバイザーとして活動をしている。
    明治大学農学部兼任講師、フェリス女子学院大学非常勤講師。

  • 亀山 秀雄 東京農工大学工学府産業技術専攻教授

    1978年 東京大学工学系研究科化学工学専攻博士課程修了
    学 位 工学博士
    化学工学の研究と教育に加えて技術経営(MOT)の教育と研究の2足わらじを履いている昨今であるが、環境エネルギー技術開発分野で両学術分野の融合を志向している。
    研究内容としては、化学工学の技術を地域の活性化に活用できるように、社会技術としての新しい技術体系の構築を行っている。

  • 河口 真理子 株式会社大和総研主席研究員

    1986年一橋大学大学院修士課程修了(環境経済)、同年大和証券入社。94年に大和総研に転籍、企業調査をへて2010-2011年大和証券グループ本社広報部CSR担当部長。2011年7月より大和総研に帰任、2012年4月より調査本部 主席研究員。担当分野は環境経営・CSR・社会的責任投資。
    NPO法人・社会的責任投資フォーラム代表理事・事務局長。サステナビリテイ日本フォーラム評議委員、環境省・環境ビジネスウィメンの会メンバー、東京都環境審議会委員など。

  • 倉本 聰 脚本家・演出家 NPO法人C・C・C富良野自然塾 塾長

  • 神津 多可思 埼玉大学経済学部客員教授

    1980年、東京大学経済学部卒業、日本銀行入行。政策委員会室審議役(国会
    ・広報)、金融機構局審議役(国際関係)等を経て、2010年より現職。

    埼玉大学大学院経済科学研究科客員教授。埼玉学園大学大学院経営学研究科客員教授。関西大学ソシオネットワーク戦略研究機構客員研究員。

    博士(経済学)。

  • 河野 太郎 衆議院議員

  • 小宮 一慶 株式会社小宮コンサルタンツ代表取締役

  • 桜井 勝延 南相馬市長

    昭和31年1月4日生まれ。出身地は福島県南相馬市原町区江井
    昭和53年3月岩手大学農学部卒業
    原町市議会議員(1期)(平成15年3月4日~平成17年12月31日)
    南相馬市議会議員(2期)(平成18年1月1日~平成22年1月10日)を経て
    平成22年1月29日~ 南相馬市長
    趣味はランニング、読書

  • 佐藤 仁 東京大学東洋文化研究所准教授

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